「どこへ行っても治らない」10年来の腰痛。画像に写らない痛みの正体を追い、再び動ける身体へ
監修者情報
この記事は、厚生労働省認可の国家資格(鍼灸師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師)を有する、浜崎鍼灸整骨院 院長 浜崎洋が執筆・監修しています。
大阪市で「浜崎鍼灸整骨院」を営んでおります、院長の浜崎洋です。
先生、もう10年もこの痛みと付き合ってるんです。病院では『骨には異常ないですね』って。でも、痛いんです…」
診察室の椅子に腰かけながら、そう言葉を絞り出す患者様の表情を、私は忘れることができません。湿布を貼っても、痛み止めを飲んでも、その場しのぎのマッサージを受けても、翌朝には同じ重さが腰に戻っている。「どこへ行っても同じなんだ」という諦めと、「でも、このままじゃ困る」という葛藤の間で、出口の見えないトンネルをさまよっている。
私自身、24時間テレビ「愛は地球を救う」チャリティーマラソンのメディカルスタッフとして、また阪神淡路大震災や東日本大震災の現場で、数え切れないほどの「痛み」と向き合ってきました。そして1999年の開院以来26年間で、延べ3,000件以上の慢性腰痛患者様(2026年1月時点)と向き合う中で、確信したことがあります。
「画像に写らない痛みには、必ず医学的な理由がある」
そして、その理由を丁寧に紐解いていけば、何歳からでも、どんなに長く続いた痛みでも、必ず「動ける身体」を取り戻す道はあるということです。
この記事では、世界最高峰の医療エビデンス(科学的根拠)に基づいて、なぜあなたの腰痛がこれまで治らなかったのか。そして、どうすれば再びゴルフを楽しんだり、仕事に集中できる日常を取り戻せるのか。その答えを、誠実にお伝えします。
あなたの人生の「伴走者」として、最後まで寄り添わせてください。
この記事でわかること
- 慢性腰痛の85%を占める「画像に写らない原因」の医学的な正体
- なぜ鍼灸が脳の「痛み回路」をリセットできるのか(世界的研究データより)
- 保険診療と自費診療の現実的な違いと、当院が結果を出せる理由
- 「もう治らない」と諦めかけているあなたに知ってほしい、希望の道筋
こんなお悩みありませんか?

- 朝起きた瞬間から腰が重く、ベッドから起き上がるのに時間がかかる
- 長時間座っていると腰が固まり、立ち上がる時に「イタタ…」となる
- 病院で「骨には異常ありません」と言われたのに、痛みは一向に治まらない
- 湿布や痛み止めが手放せず、胃の調子まで悪くなってきた
- マッサージや整体に通っても、翌日にはまた同じ痛みが戻ってくる
- 「加齢だから仕方ない」と言われ、諦めかけている
- 腰をかばって歩くクセがつき、膝や股関節まで痛くなってきた
- 趣味のゴルフや旅行を楽しみたいのに、腰が心配で踏み出せない
- 夜中に寝返りを打つたびに目が覚めて、熟睡できない
- 仕事中、集中したいのに腰痛のせいで気が散ってしまう
- 「このまま一生、この痛みと付き合うしかないのか…」と不安になる
ひとつでも当てはまった方へ

その痛み、その不安、その諦めかけている気持ち。 全て、私たちは理解しています。
なぜなら、1999年の開院以来26年間で、延べ3,000件以上の慢性腰痛患者様と向き合ってきた中で、同じ言葉を何度も何度も聞いてきたからです。
「もうどこへ行っても同じだと思っていました…」
でも、大丈夫です。 あなたの腰痛には、必ず「原因」があります。そして、その原因にアプローチする「道」があります。
画像に写らない深層筋の問題も、脳が学習してしまった痛みの記憶も、私たちは世界が認めたエビデンスに基づく鍼灸で、一緒に紐解いていきます。
そんなあなたを、浜崎鍼灸整骨院にお任せください
✓ 大阪市淀川区・十三で26年、地域に根ざした信頼の実績
✓ 4つの国家資格を持つ院長が、最初から最後まであなたを担当
✓ 他院で改善しなかった患者様の78%が、当院で変化を実感
✓ 「やり過ぎない」をモットーに、身体に優しく、でも確実にアプローチ
あなたの「伴走者」として、痛みのない日常を、一緒に取り戻しましょう。
大阪市で「どこへ行っても治らない腰痛」に悩むあなたへ
「画像検査では異常なし」と言われた痛みは、気のせいではありません
整形外科でレントゲンやMRIを撮って、「骨には異常がありませんね」と言われたとき、あなたはどんな気持ちでしたか?
「じゃあ、なんでこんなに痛いの?」 「私の痛みは、想像なの?」
そんな疑問と、誰にも理解されない孤独感が、胸に広がったのではないでしょうか。
でも、安心してください。あなたの痛みは、決して気のせいではありません。
実は、職場における腰痛予防対策指針の改訂及びその普及に関する検討会報告書によれば、腰痛を訴える患者様の約85%は、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症といった画像で分かる異常が見当たらない、「非特異的腰痛」に分類されます。つまり、骨ではなく、筋肉やそれを包む「筋膜」に原因があることが、圧倒的に多いのです。

画像に写らないからといって、それは「原因がない」のではなく、「別の場所に原因がある」というだけのこと。私たちは、その「別の場所」を、丁寧に探していきます。
参考記事:坐骨の痛み・お尻のしびれを根本改善|大阪市の浜崎鍼灸整骨院【3000件超の実績】
湿布と痛み止め、その場しのぎのマッサージ…限界を感じていませんか?
痛み止めは、確かに「痛みの信号」を一時的に遮断してくれます。でも、それは脳に届く情報をブロックしているだけで、痛みを生み出している「大元の原因」を解消しているわけではありません。
また、街のマッサージ店で受ける表面的な揉みほぐしでは、腰痛の根源である「深層筋(インナーマッスル)」には刺激が届きません。だから、施術中は気持ち良くても、翌日にはまた同じ痛みが戻ってきてしまうのです。
「もう何をやってもダメなのかな…」
そう感じているあなたの気持ち、痛いほど分かります。でも、あと少しだけ、私の話を聞いてください。

慢性化の原因は筋肉(筋膜:筋膜性疼痛症候群:MPS)と脳にある
長時間のデスクワーク、無理な姿勢、精神的なストレス。これらが続くと、筋肉は常に緊張し続けます。すると、筋肉の中を走る血管が圧迫されて、血流が悪くなる。酸素が届かなくなった組織には、「ブラジキニン」や「プロスタグランジン」といった発痛物質が溜まっていきます。
これが、医学的に筋膜性疼痛症候群(MPS)と呼ばれる状態です。日本整形外科学会の情報によれば、腰痛の多くが画像検査では異常が見つからない非特異的腰痛であり、筋肉や筋膜の問題が大きく関与していることが示されています。
画像には写らない。でも、確実に痛みを生み出している。それがMPSの厄介なところなのです。
脳が痛みを学習してしまう「中枢性感作」というメカニズム
さらに厄介なのは、痛みが長く続くと、脊髄や脳の神経そのものが敏感になってしまう「中枢性感作」という現象が起こることです。
これは、日本ペインクリニック学会の研究でも明らかにされている、身体の組織がすでに治っていても、脊髄や脳の神経が過敏になり、痛みを感じ続けさせてしまう状態。いわば、脳が「痛みの回路」を作り上げてしまっているのです。
だからこそ、単なる安静や表面的な治療では限界があります。脳の神経系にアプローチできる、科学的な刺激が必要なのです。
鍼灸が選ばれる科学的根拠
参考記事:WHO(世界保健機関)に認められている鍼灸の施術効果と適応症。
8,270名のデータが証明。世界が認めたエビデンス
「鍼灸って、なんとなく良さそうだけど、本当に効くの?」
そう疑問に思われるのも、無理はありません。でも、鍼灸の効果は、もはや「なんとなく」のレベルではなく、世界最高峰の科学的根拠で証明されています。
医学界で最も信頼性が高いとされるコクラン共同計画によるシステマティックレビュー(Vickers AJ, et al. Acupuncture for chronic pain: update of an individual patient data meta-analysis. J Pain. 2018; 19(5): 455-474)では、8,270名を対象とした33の研究を分析した結果、鍼灸は従来の通常治療(投薬や理学療法)と比較して、「身体の機能(動かしやすさ)を改善させる効果」が有意に高いことが示されています。
つまり、痛みの数値だけでなく、「腰を気にせず動ける」という実生活での改善において、鍼灸は優れた選択肢なのです。
ゴールは「痛みゼロ」ではなく「やりたいことができる」身体
慢性腰痛の治療において、最も大切なのは「痛みの数値をゼロにすること」だけではありません。
もちろん、痛みが減ることは嬉しいことです。でも、それ以上に大切なのは、
「腰を気にせず、ゴルフを楽しめる」 「長時間座って、仕事に集中できる」 「孫と一緒に、全力で遊べる」
そんな、あなたらしい日常を取り戻すことではないでしょうか。
私たちが目指すのは、そこです。あなたの「人生の質(QOL)」を、一緒に取り戻していきましょう。
なぜ浜崎鍼灸整骨院の「インナーマッスル・トリートメント」で根本改善が目指せるのか

当院では、東洋医学の英知と最新の神経生理学を融合させた、独自の施術体系を構築しています。
1. ゲートコントロール理論による「即時的な鎮痛」
鍼を刺すと、その刺激は痛みを伝える神経よりも速いスピードで脳に届きます。すると、脊髄にある「痛みのゲート(門)」が閉じて、痛みの信号が脳に伝わりにくくなる。これが、日本鍼灸師会でも推奨されている科学的根拠に基づくゲートコントロール理論です。
だから、鍼を刺した直後から「あれ、ちょっと楽になった気がする」という即時的な変化を感じられる方が多いのです。
2. 内因性オピオイドの分泌を促し、脳の「痛み回路」をリセット
鍼刺激を受けると、脳内から「β-エンドルフィン」などの天然の鎮痛物質(内因性オピオイド)が分泌されます。これが全身を巡ることで、脳に定着してしまった「痛みの記憶」を静かに鎮めていきます。
同時に、自律神経のバランスも整っていくため、精神的な緊張や不安からくる痛みの悪循環も、少しずつ解けていきます。
3. 軸索反射による局所血流の改善で、蓄積した発痛物質を「洗い流す」
鍼を刺した周囲では、「軸索反射」という生理現象が起こります。これにより血管を広げる物質が放出され、局所の血流が劇的に改善します。
すると、これまで筋肉の中に溜まっていた老廃物や発痛物質が、血液の流れによって「洗い流される(Wash-out効果)」。同時に、新鮮な酸素と栄養が届くことで、組織の修復も加速していきます。
【重要】慢性腰痛改善の3つの柱
- 深層筋への直接アプローチ(鍼灸)
- 脳の痛み回路のリセット(神経生理学)
- 生活習慣の見直し(セルフケア指導)
この3つが揃って初めて、根本改善が実現します。
当院が大阪で選ばれる「8つの約束」

- 1,担当が変わらない安心感: 院長である私、浜崎が最初から最後まで一貫して担当します。あなたの身体の癖、生活背景、すべてを把握した上で、最善の道を一緒に探します。
- 2,科学的な原因追求: 姿勢解析や自律神経の状態チェックなど、複数の検査を組み合わせて、あなたの痛みの「本当の原因」を多角的に分析します。
- 3,あなただけの施術計画書: 「いつまでに、どう治すか」を可視化した計画書をお渡しします。ゴールが見えると、不安は小さくなります。
- 4,4つの国家資格を統合した独自手技: 鍼灸、マッサージ、柔道整復。それぞれの技術を体系化した、当院だけの「インナーマッスル・トリートメント」を提供します。
- 5,26年・3000件超の圧倒的実績: 1999年の開院以来26年間で、延べ3,000件以上の慢性腰痛患者様の施術実績(2026年1月時点)。当院の患者様の約78%が、他院で改善が見られなかった方々です。24時間テレビのメディカルサポート、災害現場での経験、海外からの患者対応など、多様な現場で培った確かな技術。
- 6,地域に根ざした信頼: 大阪市淀川区・十三地域で26年。地域の健康イベントへの参加、災害ボランティア活動など、地域医療への貢献を続けています。「十三で腰痛なら浜崎先生」と、地域の皆様から信頼をいただいています。
- 7「やり過ぎない」誠実な施術: 身体への負担を最小限に、でも必要なことは全力で。それが私のモットーです。

喜びの声:「慢性腰痛が楽になりました!」
(大阪市淀川区・52歳・会社員・S.K様/施術開始から3ヶ月で改善)
「もう10年以上、腰の重だるさと付き合ってきました。病院では『加齢による変形ですね』と言われて、大好きだったゴルフも引退を覚悟していました。でも、浜崎先生が『骨ではなく、深層筋を緩めれば動けますよ』と言ってくださって…。5回目の施術を受けた後、試しにコースに出たんです。そしたら、翌日の痛みが全く出なかった。今では月2回のラウンドが、人生の楽しみに戻りました。先生、本当にありがとうございます。」
(大阪市西淀川区・48歳・事務職・M.Y様/施術開始から2ヶ月で改善)
「毎朝、腰を庇いながら這い出すように起きるのが当たり前でした。仕事中も腰痛のせいで集中できないし、常に湿布の匂いをさせていて…。でも、こちらで鍼灸を受けてから、腰の芯から温まる感覚があって、痛みの角が取れていったんです。何より、先生が毎回しっかり話を聞いてくださるので、心まで軽くなりました。こんなに楽になるなら、もっと早く来れば良かったです。」
(大阪府豊中市・63歳・自営業・T.H様/施術開始から4ヶ月で薬を手放す)
「整形外科で坐骨神経痛と診断されて、痛み止めを飲み続ける毎日。胃も荒れてしまって、正直、絶望していました。友人に紹介されてこちらに伺って、独自のトリートメントを受けたところ、3ヶ月で薬を手放すことができたんです。今では孫と一緒に走り回って遊べるようになって…。同じように悩んでいる方がいたら、『諦めないでほしい』って、心から伝えたいです。」

慢性腰痛FAQ(深夜の不安に応える回答)
- Q1. 病院で「骨が変形しているから痛い」と言われました。それでも治りますか?
-
その言葉を言われたとき、どれだけ絶望されたことでしょう。お辛かったですよね。
でも、ひとつ知っていただきたいことがあります。実は、全く痛みがない人のレントゲンを撮っても、骨の変形が見つかることは珍しくないんです。つまり、「骨の形 = 痛みの原因」ではない場合が、驚くほど多いのです。
当院では、骨そのものではなく、その骨を支え、血流を止めてしまっている「深層筋」にアプローチします。変形があっても、痛みのない生活を取り戻している方は、たくさんいらっしゃいますよ。
- Q2. 良い時もあるのですが、仕事が忙しくなるとすぐ再発します。一生治らないのでは?
-
「またあの痛みが来るかもしれない…」という恐怖、本当によく分かります。それは、脳が痛みを学習してしまっているサインかもしれません。
当院の施術は、単に筋肉を緩めるだけではなく、脳内から天然の鎮痛物質(オピオイド)を出させて、脳の「痛み回路」そのものを書き換えていきます。
定期的なメンテナンスを組み合わせれば、仕事が忙しくても「寝れば治る身体」を取り戻せます。一生付き合う必要なんて、ありませんよ。
- Q3. 長年マッサージや整体に通いましたが、ダメでした。鍼灸は何が違うのですか?
-
色々と試されて、それでも治らなかったこと。本当にもどかしい思いをされてきましたよね。
最大の違いは、「深さ」と「神経への作用」です。
指では届かない深層の筋肉(インナーマッスル)には、鍼しか届きません。そして、鍼灸には神経の興奮を直接鎮めたり、脳から鎮痛物質を出させる、科学的なメカニズムがあります。
これまで「表面」しか触っていなかったのなら、当院のインナーマッスル・トリートメントは、全く違う体験になるはずです。
- Q4. 痛い時に動くのが怖くて、つい安静にしてしまいます。逆効果ですか?
-
それは無理もないことです。痛いのに無理して動くなんて、怖いですよね。
ただ、慢性腰痛の場合、安静にしすぎると筋肉がさらに硬くなり、血流が悪化する「負のループ」に陥ることがあります。
当院の施術は、脳に「動いても痛くないですよ」という安心の情報を教えてあげる作業でもあるんです。少しずつ、動ける範囲を広げていくことで、恐怖心から解放された、アクティブな毎日を取り戻せます。
一緒に、ゆっくり進んでいきましょう。
- Q5. 50歳を過ぎてからの治療でも、間に合いますか?
-
もちろんです! 私も57歳ですから、身体の変化は痛いほど理解しています。
身体は、何歳からでも、適切な刺激を与えれば必ず応えてくれます。当院には70代、80代でも慢性腰痛を克服して、趣味を楽しまれている方がたくさんいらっしゃいます。極めつけは93歳で腰痛を克服して縄跳びを始められた方も!
遅すぎることなんて、ありません。今日が、これからの人生で一番若い日ですから。
慢性腰痛でよくある誤解|正しい知識が改善への第一歩
「安静が一番」は間違い?適度な運動が回復を早める
「痛いときは動かない方がいい」と思っていませんか?実は、慢性腰痛の場合、過度な安静はかえって筋肉を硬くし、血流を悪化させてしまいます。厚生労働省の腰痛対策指針でも、急性期を除いて「適度な運動や日常活動の継続」が推奨されています。
当院では、あなたの痛みの状態に合わせて「どこまで動いていいか」の具体的な指導を行います。恐怖心を取り除きながら、少しずつ動ける範囲を広げていくことで、回復が加速します。
「年だから仕方ない」は諦める理由にならない
「もう50歳を過ぎたから…」「年齢的に無理でしょう…」そう諦めていませんか?確かに、加齢とともに組織の柔軟性は低下します。しかし、それは「治らない理由」ではありません。
当院には70代、80代でも慢性腰痛を克服し、趣味や旅行を楽しまれている方が大勢いらっしゃいます。身体は何歳からでも、適切な刺激を与えれば必ず応えてくれます。大切なのは「諦めないこと」と「正しいアプローチ」です。
「鍼は痛い、怖い」というイメージ
「鍼って痛そう…」という不安、よく分かります。でも、安心してください。当院で使用する鍼は、髪の毛ほどの細さ(直径0.14〜0.20mm)。注射針とは全く違います。
多くの患者様が「え、もう刺さってたんですか?」と驚かれるほど、痛みはほとんど感じません。むしろ、鍼が深層筋に届いた瞬間の「ズーンとした心地よい響き」に、「これが効いてる感じなんですね」と納得される方が多いです。
初めての方には、刺激の強さを調整しながら、あなたのペースで進めますので、ご安心ください。
ご自宅でできるセルフケア
今すぐできる、簡単な2つのケア
- 30分に1回の立ち上がり: 同じ姿勢が、血流を止めます。少し立って歩くだけで、筋肉のポンプが働いて、血液が流れ始めます。
- 寝る前の「足首回し」: 実は、腰と足首の柔軟性は連動しています。足首を緩めることで、腰の緊張も自然と緩和されていきます。

院長メッセージもう「腰をかばう人生」は、終わりにしませんか?
「痛みがあるのが当たり前」—そんな毎日に、慣れてしまっているあなたへ。
あなたは十分、この痛みと戦ってこられました。 もう、無理をしなくていいんです。
腰の痛みを気にせずにゴルフを楽しんで、仕事に集中して、孫と全力で遊ぶ。そんな当たり前の日常を、諦める必要なんてありません。
私は、あなたの「痛み」だけを見るのではなく、その先にある「人生」に寄り添いたいと思っています。やり過ぎない、でも、必要なことは全力でする。それが私のモットーです。

あなたの「その先の人生」を、一緒に取り戻しませんか?
「本当に私の腰痛も良くなるの?」 「他とは何が違うの?」
そんな不安や疑問があれば、まずはお気軽にご相談ください。 お電話、またはWEB予約フォームから、無料カウンセリング(初回15分)をご利用いただけます。
📞 お電話でのご予約・ご相談 TEL: 06-6885-8851(受付時間:平日9:00〜20:00、土曜9:00〜12:30)
💻 24時間WEB予約 [こちらをクリックしてWEB予約フォームへ]
📍 アクセス 大阪市淀川区十三本町1-18-18 阪急十三駅より徒歩5分
大阪市で、あなたの「伴走者」がお待ちしております。 一緒に、痛みのない日常を取り戻しましょう。
浜崎鍼灸整骨院 院長 浜崎洋
※当院のホームページに掲載している内容は、臨床経験や既存の研究に基づいていますが、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。施術による効果には、一人ひとりの体質や生活習慣によって個人差があります。私たちは、あなたの伴走者として、あなたにとっての最善を一緒に見つけていくことをお約束します。
この記事の執筆・監修者

浜崎鍼灸整骨院 院長 浜崎 洋
保有国家資格: 鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師
所在地: 大阪市淀川区十三本町1-18-18(阪急十三駅より徒歩5分)
開院: 1999年(臨床歴27年)
メディア実績: 24時間テレビ「愛は地球を救う」チャリティーマラソン メディカルスタッフとして帯同。読売新聞、毎日放送(MBS)、産経新聞など、新聞・テレビ取材実績多数。患者様の劇的な改善事例が、複数のメディアで紹介されています。
専門性: 国内外の鍼灸学会や疼痛医学の研究論文を継続的に学び、最新のエビデンスを臨床に反映。東洋医学の伝統と、西洋医学の科学的根拠を融合させた独自の施術体系を確立。
人物: 57歳、三児の父。ラグビー、サイクリング、映画鑑賞が趣味。地域活動や災害ボランティアにも積極的に参加。国内だけでなく海外からも患者が来院する、大阪・十三の地域密着型鍼灸整骨院を運営。
実績: 1999年の開院以来26年間で、延べ3,000件以上の慢性腰痛患者様の施術実績(2025年1月時点)。
治療哲学: 患者に対して「伴走者」としての姿勢を重視し、「やり過ぎない」をモットーとした治療を提供。痛みだけでなく、その人の人生に寄り添うことを大切にしている。


