病院で「異常なし」と言われためまい、諦めないで。首と自律神経を整えれば、不安なく自転車に乗れる日常は取り戻せます
「先生、私、もう一生このままフワフワした世界で生きていかなあかんのでしょうか……」
大阪市淀川区十三にある当院の扉を開けた佐藤さん(仮名・48歳)は、診察室に入るなり、震える声でそう溢されました。
病院でMRIを撮っても異常なし。耳鼻科で聴力検査をしても異常なし。挙句の果てには「ストレスですね」と安定剤を渡されるだけ。
「私の体はこんなに悲鳴を上げているのに、誰も信じてくれない」
そんな孤独感と戦っている方が、大阪府全域から当院には来院されます。
私、浜崎はこれまで30年以上、3000件を超える臨床を重ね、24時間テレビのチャリティーマラソンでのメディカルスタッフや、阪神淡路大震災をはじめとする災害ボランティアなど、極限状態の体とも向き合ってきました。
その経験から確信していることがあります。
それは、病院の検査で見つからないめまいの多くは、首の深層筋と自律神経のバランスの崩れから起きているということです。
この記事では、あなたが今までどこに行っても解決しなかった「めまいの正体」と、当院がどうやってそれを紐解いていくのか、私の30年の経験すべてを込めて解説します。
✅ この記事でわかること
- 検査で「異常なし」と言われるめまいの真犯人:耳でも脳でもない「第3の原因」
- 首の筋肉と自律神経の深い関係:なぜスマホ首や姿勢がめまいを誘発するのか
- 浜崎独自の「インナーマッスル・トリートメント」:深層部に届く鍼灸と整体の融合技術
- 改善までのロードマップ:いつ、どのタイミングで体が楽になっていくのか
- 深夜の不安に答えるQ&A:あなたが抱える「恐怖」への誠実な回答
👤 この記事の執筆・監修者
浜崎鍼灸整骨院 院長 浜崎 洋
厚生労働省認可の国家資格(鍼灸師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師)を保有。臨床経験30年以上、3000件超の症例実績。24時間テレビチャリティーマラソン メディカルスタッフ、新聞・テレビ取材多数。三児の父。モットーは「やり過ぎない」。
めまいでこんなお悩み、ありませんか?
このセクションで分かること:
あなたの症状が「よくあるめまいのパターン」に当てはまるか確認できます
当院に来られる方の多くが、以下のような症状に苦しんでおられます。
- 地面が「フワフワ」して、雲の上を歩いているような感覚がある
- 急に振り返ったり、立ち上がったりすると目の前が暗くなる
- スーパーのレジ待ちや人混みの中で気分が悪くなり、逃げ出したくなる
- スマホやパソコンを数分見ただけで頭が重くなりクラクラしてくる
- 耳鳴りや頭痛もセットで起き、大きな病気ではないかと不安になる
- 「いつめまいが起きるか」を常に考えてしまい、外出が億劫になった

💬 患者さまの声
「もう年だから仕方ない、と諦めていました。でも先生に『首が原因ですよ』と言われ、本当に心が軽くなりました」(50代・主婦)
めまいは「見えない障害」です。周りに理解されないことが、一番の苦しみなんですよね。
でも、もう年だから、体質だから、と諦める前に、一度当院にその悩みを預けてみませんか?

そもそも「めまい」とは?医学的な定義とメカニズム
このセクションで分かること:
めまいがなぜ起こるのか、体の仕組みから理解できます
めまいが起こる3つのパターン
通常、私たちの体は以下の3つの情報源からバランスを保っています。
- 目(視覚情報)
- 耳の奥(三半規管による平衡感覚)
- 首や足の裏のセンサー(体性感覚)
これらの情報を脳で統合することで、私たちは「真っ直ぐ立っている」ことを認識しています。
めまいは、この情報の統合プロセスで「ズレ」が生じたときに起こります。
めまいの3つのタイプ
| タイプ | 症状 | 主な原因 |
|---|---|---|
| 回転性(ぐるぐる) | 自分や周囲が回っている感覚 | 主に内耳(メニエール病、良性発作性頭位めまい症など) |
| 浮動性(ふわふわ) | 雲の上を歩いているような感覚 | 自律神経の乱れ、首の筋肉の緊張、血圧の変動 |
| 立ちくらみ(クラッ) | 立ち上がった瞬間に目の前が暗くなる | 脳貧血、起立性調節障害 |
⚠️ 重要:まずは病院で「命に関わる病気」を除外してください
めまいの中には、脳梗塞や脳出血など、緊急性の高い病気が隠れていることもあります。
以下の症状がある場合は、必ず脳神経外科や耳鼻科を受診してください。
- 激しい頭痛、嘔吐を伴う
- ろれつが回らない、手足がしびれる
- 意識がもうろうとする
当院は、病院で「異常なし」と言われた後の「原因不明のめまい」を専門としています。
なぜ病院では見つからない?めまいの「隠れた原因」

このセクションで分かること:
MRIに写らない「首の筋肉」がめまいを引き起こすメカニズム
鍵を握るのは「首の深層筋」
実は、首の筋肉、特に後頭部と首の境目にある「後頭下筋群(こうとうかきんぐん)」には、体の位置を感知するセンサー(固有受容器)が全身で最も密集しています。
現代人はスマホやデスクワークで、この筋肉が常にガチガチに緊張しています。
すると、このセンサーは脳に「体は斜めを向いている」という誤った信号を送り続けます。
しかし、目は「真っ直ぐだ」と言っている。
脳はこの情報の矛盾にパニックを起こし、そのエラーの結果として「めまい」を発生させるのです。
これを「頸性(けいせい)めまい」と呼びます。
📚 医学的根拠
頸性めまいの概念は、日本めまい平衡医学会でも議論されており、近年その重要性が再認識されています。
自律神経との深い関係
首の筋肉が硬直すると、首を通る自律神経(交感神経・副交感神経)の働きも乱れます。
自律神経は血圧や心拍、内耳の血流もコントロールしているため、これが乱れると「ふわふわ感」や「耳鳴り」といった症状が同時に現れます。
つまり、めまいは「首」と「自律神経」の両方からのSOSサインなのです。
参考記事:自律神経失調症の関節痛|原因不明の痛みを改善する方法
なぜ治らない?放置するリスクと病院・整骨院との違い
このセクションで分かること:
めまいを放置する危険性と、当院の独自アプローチ
放置すると起こる3つのリスク
- 脳が「めまい」に慣れてしまう
脳は適応力が高いため、めまいが続くと「これが正常」と誤認識してしまい、治りにくくなります(中枢性代償の遅延)。 - 二次的な精神症状
「また起きるのでは」という予期不安から、外出恐怖症やパニック障害を併発することがあります。 - 転倒による大怪我
ふらつきによる転倒で、骨折や頭部打撲など、深刻なケガにつながるリスクがあります。

病院・一般的な整骨院との決定的な違い
| 項目 | 病院 | 一般的な整骨院 | 浜崎鍼灸整骨院 |
|---|---|---|---|
| 検査内容 | MRI、CT、血液検査 | 姿勢チェック、触診 | 姿勢解析ソフト、自律神経測定、東洋医学的診断(脈診・腹診) |
| アプローチ | 薬物療法、手術 | マッサージ、電気治療 | 鍼灸+整体+インナーマッスル調整の融合技術 |
| 強み | 命に関わる病気の除外 | 筋肉のコリをほぐす | 画像に写らない「動きの異常」と「自律神経」を多角的に評価 |
当院の役割は、病院で「異常なし」と言われた後の「では、この症状の原因は何なのか?」を明らかにすることです。
浜崎鍼灸整骨院がめまいに強い7つの理由

このセクションで分かること:
なぜ遠方からも患者さまが来院されるのか、その秘密
1. 担当が変わらない:深い信頼関係が改善を加速
大規模な院では毎回担当者が変わることもありますが、当院では私・浜崎が最初から最後まで責任を持って担当します。
めまいは精神的な不安も大きいため、あなたの「前回の調子」や「小さな変化」を見逃さないことが、改善への近道です。
2. 複数の検査で「あなただけの原因」を特定
当院では以下の検査を組み合わせます。
- 姿勢解析ソフト(体の歪みを数値化)
- 自律神経バランス測定(交感神経・副交感神経のバランスを可視化)
- 東洋医学的診断(脈診・腹診で体質を把握)
- 実際の動作チェック(首の可動域、眼球運動など)
これにより、病院では見つからなかった「あなただけの原因」を特定できます。
3. 改善の道筋が見える「施術計画書」
「いつまで通えばいいのか分からない」という不安自体が、自律神経を乱す原因になります。
当院では、検査結果と過去3000件超のデータを照らし合わせ、改善までの道のりを示す「施術計画書」を作成します。
ゴールが見えるから、安心して治療に専念できます。
4. 独自技術「インナーマッスル・トリートメント」
私たちの施術のベースは、鍼灸、あん摩マッサージ指圧、カイロプラクティック、オステオパシーなどを融合させた独自技術です。
特にめまいの鍵を握る首の深層筋へ、負担の少ないソフトな刺激でアプローチします。
5.めまいに特化した鍼灸:薬が届かない深層へ
「鍼って怖い…」
そうおっしゃる方がほとんどです。でも、当院にめまいで来院された方の約9割が、最終的に鍼灸を併用されています。
これは私が勧めるからではなく、最初は「鍼は怖い」とおっしゃっていた方が、仕組みを聞いて、実際に受けてみて、「これなら続けたい」と自然に選ばれた結果です。
なぜ、めまいに鍼灸なのか?
めまいの真犯人である「首の深層筋」は、体の表面から3〜5cm奥にあります。
- マッサージ:表面から1cm程度まで
- 電気治療:表面から2cm程度まで
- 鍼灸:深層筋(5cm以上)まで直接届く
つまり、鍼だけが、めまいの根本原因に直接アプローチできるのです。
鍼灸が自律神経を整えるメカニズム
実は、鍼には以下のような科学的に証明された効果があります。
| 作用 | 体への影響 | めまいへの効果 |
|---|---|---|
| 血流改善 | 筋肉内の血流が増加し、酸素と栄養が届く | 首のコリが緩み、センサーの誤作動が解消 |
| 自律神経調整 | 副交感神経が優位になり、リラックス状態へ | ふわふわ感や予期不安が軽減 |
| 神経伝達の正常化 | 脳への情報伝達がスムーズになる | バランス感覚が回復 |
参考記事:WHO(世界保健機関)も、めまいを含む43疾患に鍼灸の有効性を認めています。
当院の鍼は「ほとんど痛くない」理由
「それでも、やっぱり痛いんでしょ?」
そう思いますよね。でも、当院の鍼は注射の痛みの10分の1以下です。
痛くない3つの理由:
- 髪の毛ほどの細さ
当院が使用する鍼は、直径0.14〜0.20mm。注射針(0.7〜0.9mm)の約5分の1の細さです。 - 日本製の最高品質
鍼先が滑らかに研磨されており、皮膚を「切る」のではなく「分ける」ように入ります。 - 30年の経験による「無痛刺鍼」技術
鍼を打つ瞬間、私は患者さんの呼吸や筋肉の緊張を読み取り、最も痛みを感じにくいタイミングで刺入します。
実際、患者さんの多くが「え、もう刺さってるんですか?」と驚かれます。
また、すべて使い捨ての鍼を使用していますので、感染症のリスクは一切ありません。
無理には勧めません。でも、知ってほしい
私は、鍼灸師である前に「伴走者」です。
あなたが「鍼は怖い」と思うなら、整体だけでも全力でサポートします。
でも、もし「薬が効かない」「どこに行っても治らない」と悩んでいるなら、鍼灸という選択肢があることだけは知っておいてほしいんです。
「試してみようかな」と思った時、いつでもお声がけください。
あなたのペースで、一緒に歩んでいきましょう。
6. 4つの国家資格による安心感
私は以下の国家資格を保有しています。
- 鍼灸師
- あん摩マッサージ指圧師
- 柔道整復師
医学的根拠に基づいた、安全な施術を提供します。
7. 3000件超の実績:国内外から選ばれる理由
24時間テレビの現場や、阪神淡路大震災をはじめとする災害ボランティア活動など、私は常に「人の命と体」の最前線に立ってきました。
その経験が、あなたのめまいを紐解く最大の武器になります。
喜びの声:「めまいが楽になりました!」
実際に当院で改善された方々の声
(50代・主婦・大阪市在住)
「1年以上悩んでいたフワフワ感が、わずか一か月の通院で消えました。先生に『首が原因ですよ』と言われ、本当に心が軽くなりました。今では大好きな買い物も不安なく行けています」
(40代・会社員・豊中市在住)
「病院の薬を数ヶ月飲んでも変わらなかっためまいが、首のコリを取ってもらってから嘘のようにスッキリしました。頭痛も一緒になくなり、仕事に集中できています」
(60代・パート・吹田市在住)
「『気のせいじゃないですよ』と言ってもらえた時、本当に涙が出ました。私の体の状態を分かりやすく説明してくださり、納得して治療を受けられました」

めまいにFAQ:深夜の不安に答えます
このセクションで分かること:
あなたが夜、一人で抱えている「恐怖」への誠実な回答
- Q1. 「検査で異常なし」と言われたのにフワフワするのは、私の気のせいですか?
-
A. 決して気のせいではありません。あなたの辛さは本物です。
そう言われるのが一番辛いですよね。病院の検査(MRIや聴力検査)で見ているのは「耳や脳の形」です。
でも、めまいの多くは「形の異常」ではなく、自律神経や首の筋肉の「働きの異常」で起こります。
画像に写らないからといって、原因がないわけではないんです。
当院ではその「働きのズレ」を専門的にチェックします。
- Q2. 突然倒れて誰にも助けてもらえないのでは、という恐怖で外に出られません。
-
A. その恐怖、痛いほど分かります。まずは「安心感」を育むことから始めましょう。
めまいの方は「予期不安」といって、まだ起きていないことへの恐怖で脳が常に過緊張状態にあります。
当院の施術は、この脳の過緊張を解くことから始めます。
少しずつ「今日はフラつかなかった」という成功体験を積み重ねれば、また必ず一人で買い物に行けるようになります。
私がその歩みに最後まで伴走します。
- Q3. 処方された「めまいの薬」を飲んでも変化がないのはなぜですか?
-
A. それは、薬が「脳や内耳の血流」にしか作用していないからかもしれません。
もしあなたのめまいの原因が「首の筋肉によるセンサーの狂い(頸性めまい)」であれば、いくら耳の血流を良くする薬を飲んでも、根本的な解決にはなりません。
当院では、薬では届かない「深層筋のコリ」をインナーマッスル・トリートメントで直接緩めることで、薬が効かなかった症状にアプローチします。
- Q4. 「このまま一生治らない、重い病気を見逃されているのでは?」と夜も眠れません。
-
A. 深夜に一人で悩むのは本当に苦しいですよね。
もし脳神経外科でMRIを撮って「異常なし」と言われたのであれば、命に関わる緊急事態である可能性は極めて低いです。
しかし、脳が「異常だ!」とサインを出し続けているのは事実。
それは「もう休んで」「自律神経が限界だよ」という体からのメッセージです。
そのメッセージを正しく読み解き、整えていけば、一生続くなんてことはありませんよ。
- Q5. めまいを抱えながら、仕事を続けてもいいのでしょうか?
-
A. 無理は禁物ですが、完全に断絶する必要もありません。
「めまいがあるから何もできない」と制限しすぎると、脳のバランス機能がかえって退化してしまいます。
当院では施術と並行して、仕事中や家事の合間にできる「脳のリハビリ」も指導します。
少しずつ活動範囲を広げていくことが、自律神経を整える最高の薬になります。
ご自宅でできるセルフケア
このセクションで分かること:
今日から始められる、めまいを和らげる2つの方法
めまいの最大の敵は「緊張」です。以下のセルフケアで、自律神経を整えましょう。

1. 耳たぶ回し(自律神経リセット)
やり方:
- 耳たぶを親指と人差し指で軽く持つ
- 後ろ方向に優しく5回回す
- これを朝・昼・夜の3回行う
耳の周りには自律神経に関わる神経が通っているため、これを30秒やるだけで頭がスッキリします。
2. 4・7・8呼吸法(副交感神経を優位に)
やり方:
- 4秒かけて鼻から息を吸う
- 7秒間息を止める
- 8秒かけて口からゆっくり吐き出す
これを3回繰り返すだけで、副交感神経が優位になり、ふわふわ感が落ち着くことがあります。
参考記事:自律神経失調症でお風呂に入れない原因とおすすめの入浴方法
⚠️ セルフケアの注意点
これらはあくまで「応急処置」です。根本的な改善には、専門家による適切な施術が必要です。
めまいを乗り越え、自分らしい生活を取り戻しましょう
「めまいが治ったら、何がしたいですか?」
私が佐藤さんにそう尋ねた時、彼女は少し考えてから「自転車で、ちょっと遠くの大きな公園までパンを買いに行きたいです」とはにかみながら答えてくれました。
数ヶ月後、彼女は本当にその夢を叶え、私に笑顔で報告しに来てくれました。
めまいは、あなたの人生を止める壁ではありません。
体が「少し無理をしているよ」と教えてくれている、大切なサインです。
57歳の私ですが、まだまだ現役。あなたの「人生の伴走者」として、全力でサポートすることをお約束します。
もう一人で悩まなくて大丈夫です。
大阪市淀川区十三にある当院で、あなたの新しい一歩を一緒にお祝いさせてください。

ご予約・お問い合わせ
電話が苦手な方へ
当院はWEB予約も受け付けています。24時間いつでもご予約可能です。
「本当に良くなるの?」という疑問をお持ちの方へ
まずは無料相談(電話・LINE)で、あなたの状況をお聞かせください。
私、浜崎が直接お答えします。
免責事項
※本記事の内容は、厚生労働省認可の国家資格者である浜崎洋の30年以上の臨床経験と医学的知識に基づいて執筆されていますが、すべての患者様に同じ効果を保証するものではありません。症状の改善には個人差があります。めまいの中には重篤な疾患が隠れている場合もありますので、まずは医療機関で検査を受けることをお勧めします。具体的な診断や治療については、当院または専門医にご相談ください。
この記事の執筆・監修者

院名: 浜崎鍼灸整骨院
院長: 浜崎 洋
保有国家資格: 鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師
所在地: 大阪市淀川区十三
臨床実績: 30年以上、3000件超
プロフィール:
三児の父。24時間テレビ「愛は地球を救う」チャリティーマラソンにメディカルスタッフとして参加。新聞・テレビ取材多数。国内だけでなく海外からも患者が来院。趣味はラグビー、サイクリング、映画鑑賞。阪神淡路大震災をはじめとする災害ボランティアにも積極的に参加。モットーは「やり過ぎない」。


